

RAMBLE
〒680-0831
鳥取県鳥取市栄町418
TEL 0857-29-9137

RAMBLE松江
〒690-0823
島根県松江市西川津町1071松本ビル1F
TEL 0852-24-0845
| 店 名 | RAMBLE |
|---|---|
| 社 名 | RAMBLE |
| 住 所 | 〒680-0831 鳥取県鳥取市栄町418 |
| 電話番号 | 0857-29-9137 |
| FAX番号 | 0857-29-9137 |
| 営業時間 | 12:00〜20:00 |
| メールアドレス | info@ramble2001.com |
| 取扱商品 | (nitraid) 2001年nitrowとして立ち上げ、2005年nitraidに改名以降“ANTI BABYLON EQUIPMENT”という一貫したブランドコンセプトのもと、Nitro Microphone UndergroundのメンバーXBS,S-WORD,GORE-TEXという豪華ディレクター陣とアートディレクターであるグラフィックアーティストのEIGHTの手により、常にリアルな“東京”ヒップホップを提唱。良質な素材、多彩なアイテム展開で他ジャンルにも大きな影響を与えて続けている。 (Back Channel) ブランド名は「裏ルート」という意味を持ち、テキスタイル、シェイプ、ファンクションの融合をテーマにしている。重厚な素材感、機能重視のスタンス、高性能なディテールを追求し、常に今を重視したアイテムを独自の世界観に落とし込み、着る人の雰囲気や個性を最大限に引き出すことをコンセプトに掲げている。 (bal) ブランド由来:DJミキサーの左右の音量を調節するPANノブに書かれていたBALANCEを短縮した呼び名でもある「BAL」という文字に惹かれ、それまでのbalanceweardesignという名前からシンプルでデイリーユースなカジュアルウエアの展開を目指し短縮。 コンセプト:都市という局地的な活動拠点におけるトータルウエアとグラフィックの提案をコンセプトに、デザイナー達がもっとも影響を受けた90'sのミクスチャーなユースカルチャーにインスパイアされたジャンルレスでハイクオリティーなカジュアルウエアを目指し展開。今期のテーマも”TEC&DUB”。ディレクター/江田龍介、デザイナー/蒲谷健太郎 (TILT) 1997年DJでもあるEZ氏により立ち上げ。80〜90年代の音楽、パンク、スケートカルチャーを「ひねくれた、狂気、混乱」という意味を示すとおりデザイナー独自の視点で展開。その世界観ははまると病みつきとなる。 (HECTIC) HECTICとは「興奮した、てんてこまい」という意味を持つ。設立当初に多忙を極めたことから、ブランド名になったとされている。スポーツウェア.ビンテージウェア.プレッピー.トラッド.ミリタリー.ワークウェア等の要素をミックスし、現代風のストリートウェアに落とし込む。デザイナーはYOPS(江川芳文)、AKEEM (MASTER PIECE) REGGAEカルチャーを軸にしたデイリーウェアを展開。ディレクターのMAGARA氏を含むMASTER PIECE SOUNDはイベント、ダブ取り、CDリリースにも精力的。 (ROC STAR!) 東京より世界のインディーダンスミュージックシーンとリンクしながらPOPでノリを重視したアイテムを展開。メインデザイナーである”DJ DARUMA”によるサウンドプロダクション”ROC TARX”もスタート。現在のダンスミュージックシーンの主流である”エレクトロ”を軸に東京から世界に大きな流れを送り出す。 (Cheez) 「オルタナティブ・インパクト」をコンセプトに、日々変革するストリートの"今"を、自分たちの感性によって表現する。でも肩肘は張らない。 必要なのは、ありふれた日常のなかで生まれる一瞬のひらめき。 それを動き合わせることで強い光を放つ、個性という唯一無二のプライド。 デザイナー&ディレクターはNaoki"SAND"Yamamoto &DEKA-JUN (KRYPTON) 基本概念は『都市生活の営み』。時代に属さず、それに伴う全ての行動に対応しうるアイテムの提案。デザイナーは、元HECTIC,ARCHIのマツクラ・リョウ。1999年ブランド立ち上げ (VOO) コンセプトは[ー] <引き算>をプロダクションコンセプトの軸とし(surprise/relax/balance)を提案するトップス中心のカジュアルラインを2008年春夏よりスタート。デザイナーはBALANCEの青木氏 (PEDAL MAFIA) 東京発自転車チーム、pista等の固定ギヤを主としアパレルも展開 (EXPANSION INC.) EXPANSIONとは拡大、膨張、発展、展開という直訳。「このブランドを通して様々な人々に自分のビジョンの拡大を」というメッセージが込められている。それを象徴するようにユニークな服作り、またコラボには各界の重鎮をフィーチャーしている。 02年グレイシー一族の暴れん坊MMAのヘンゾ グレイシーのTeeをアートディレクト。 03年ヒップホップ界の重要人物、プロデューサー、MCラージプロフェッサーのアルバムリリース記念Teeのグラフィックをディレクト。 05年にはグラフィティアーティストのゴッドファーザーPHASE2とのコラボ。初のアパレルブランドとのコラボが、デザイナー大淵毅氏のPOST OVERALLS。日本はもとより本場NYで脚光を浴びる先鋭ブランド。 デザイナーはKIRK KAKIAGE (THE NORTH FACE) 説明不要のアウトドアブランド (VAULT by vans) U.S vansによるエクスクルーシブ (SABRE) SABREとは、制御不可能な鋭利な牙という意味 SABREのデザイナーBrooke McGregorはオーストラリアに生まれ、ハードコアミュージックやテレビゲーム、スケートボードなどに明け暮れ、その悪ガキぶりはとどまる事を知らずのびのびと育っていった。 彼のライフスタイルの背景にはパンク、スケートボードという2つの大きなカルチャーが大きく影響しています。それは「平和と繁栄」をテーマに掲げるヴィクトリア州の考えとは対極的で、アナーキーかつ反骨に満ちた考えと生き方。例えば全身にタトゥーを入れた容姿や個性的なスタイルにもそれは表れています。また、彼はアナーキーな部分からは想像できないほどの、ユニークさも持ち合わせています。それはSABREというアイウェアを見れば一目でわかりますが、そのユニークさは任天堂(ゲーム)をこよなく愛するという意外な一面からもインスピレーションされているのかもしれません。そんな彼のまわりにはスケーターやサーファーはもちろん、ミュージシャン、デザイナーなどの才能のあるクリエイター達がたくさんいます。そんな彼らもSABREのプロダクトに深く関わっている事から、デザイン性に優れ、新しくて魅力的なアイウェアが誕生していると言えます。 (kuumba) 国産のお香ブランド。お香特有のひつこさは無くさっぱりした香りが特徴 (spectator) カテゴリーはカルチャー誌 『スペクテイター』は、今年で創刊10年目を迎える年2回刊の雑誌です。 ひとつのジャンルにとらわれず、地球上のあらゆる場所へ足を運び、気になる人と言葉を交わし、体験できることはやってみる。そうして手に入れた真実を、飾らない言葉で自由に表現できる存在であり続けたいという想いが、"見物人""目撃者"という誌名には込められています。 |
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